Wolt Market日本一号店ストアマネジャー Arisaのストーリー

Wolt (ウォルト) には職歴、経験、意見やスキルが異なる人たちが集まっていて、そこから新しい仲間や働き方が生まれています。社員にスポットライトを当てたEmployee Storyシリーズでは、それぞれの地域や部署で活躍するメンバーを紹介!
今回は、Wolt Marketの日本一号店Store Managerとして入社したArisaに、転職した経緯や、Woltでの働き方や仕事軸について伺いました。

👶 幼い頃の夢
英語の通訳
🔥 好きなバリュー
🙏 Will to teach(教える意志)– We keep in mind that Luke was Yoda’s greatest achievement.
🎙今までの経歴を教えてください

北海道生まれ北海道育ちで、札幌の専門学校卒業後4年半ほど札幌駅ビル周辺のジュエリーショップで働いていました。その後ワーキングホリデーでカナダのトロントへ。帰国後は東京のカフェでバリスタとして勤務したのち、店長として二店舗兼任で店舗運営も行いました。

🎙Woltに入社した理由は?

カフェで働いていた時からWoltのことは気になっていました。当時はStore Managerの応募はなく、なんとなくサイトを見るだけでしたが、転職活動中にStore Managerの求人が出てきて、自分の経験を活かせる仕事で探しながらも北海道に戻るか迷っていた時に、お声かけいただきました。選考過程でお話しした皆さんから伝わるカルチャーや対応も入社理由の一つです。

🎙日々のスケジュール

店内を一通り見て歩くことから始めています。在庫の状況の把握、鮮度チェック、シフト調整、資材確認、今は特にシステムと実在庫の調整も終日通して確認もしています。夜には発注、1日の売り上げ動向を確認し1日が終わります。

🎙業務内容は?

基本的な部分にはなりますが、在庫管理や発注、シフト管理、チームビルディングなどです。
札幌の店舗は昨年12月にオープンしたばかりなので、チームのみんなとコミュニケーションを取りながらオペレーションを作っていっているところです。

🎙チームとのコミュニケーション方法

基本的に店舗で一緒に働くみんなとは細かいことでもコミュニケーションを取りながら、オペレーションを構築しています。オペレーション関連で人によって差が出ないようにしたい部分でもありますし、初期にどこまで土台作りができるかが今後に関わってくると思っているので!
みんなの意見やアイディアをうまく店舗運営に活かせればと思っています。

🎙仕事のやりがいは何ですか?

早速新しく入社した方にOnboardingを行う機会がありました。Woltのカルチャーを自分でも伝えていくことは嬉しいですし、Wolt MarketとしてのOnboardingの精度を高めていきたいです。

🎙Woltへ入社してからの変化や感じたこと

0→1のタイミングでの入社なので、スピード感とマルチタスクはある程度予想していましたが、スピードに関しては倍以上の速さで1日があっという間に過ぎていきます。いまはそのスピードにしっかりとついていくことと、今後につながる基礎を構築したいという思いです。

🎙チームの雰囲気やカルチャーはどうですか?

どんなに忙しくても質問にはいつも答えてくださったり、細かな部分までしっかりと把握している。このスピード感で進んでいる企業としては、なかなか他社ではないことかなと感じます。また、チームは違ってもみなさんサポートしてくださる姿勢があるので、まだ直接お会いできていない方々ともちゃんとOne teamとして働けている気がします。

🎙転職を考えている方へのメッセージをお願いします!

最終面接を終え4日後には5年住んだ東京を離れ、札幌のWolt Marketで働き始めていました。自分にとってまさにそのタイミングが来たら、物事は一気に動き出すというのを身をもって感じました。Wolt Marketは私にとって新しいチャレンジができる場所だと感じています。成長意欲がある方にはチャンスはたくさん広がっているので、少しでもWoltとのご縁を感じたらアプライしてみてほしいです!

🎙Woltで注文できる好きな料理は?

スープカレー。北海道ならではのカテゴリーだなと思いました。


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