Blog: Japan

A day in the life of Support Associate🇯🇵

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Woltで働き始めてTOEICの点数が200点アップしたMegumiのストーリー

Wolt (ウォルト) には、職歴、経験、意見やスキルが異なる人たちが集まっていて、そこから新しい仲間や働き方が生まれています。社員にスポットライトを当てたEmployee Storyシリーズでは、それぞれの地域や部署で活躍するメンバーを紹介!今回はWoltを新規都市へ進出させるExpansionチームで活躍するMegumiに、転職した経緯や、Woltでの働き方や仕事軸について伺いました。 🎙今までの経歴を教えてください 広島で生まれ育ち、大学は大阪で日本アジア現代文学の日本語学を専攻。大学卒業後は100円ショップを運営する日系企業へ入社しました。半年間千葉で店舗運営などを担当した後、広島で1年程新規店舗の立ち上げや店長、既存店舗の立て直しなどの業務を行ないました。 その後、英語を学ぶために海外留学をしたく退職し、たまたまWoltのサポートアソシエイトの求人広告を発見。正社員だけどシフト制で働けるので、海外へ行っても融通が効くかなと思い応募しました。面接の対応がよかったのも、入社した理由の一つです。 🎙日々のスケジュールはどうですか? チームにもよりますが、私の場合は10:00-11:00ごろから仕事を始め、20時-21時くらいまで働いています。朝が弱いので、その分調整して働けるのはとても助かります! 毎日決まったスケジュールではないのですが、配達パートナーさんへのオンライン説明会や倉庫でグッズの受け渡し、データを見てオンボーディングの数を管理したりしています。新規都市のローンチ時はオンボーディングの数が増えるので忙しくなりますが、その分チームで休みを取ったりしています。 🎙Launcherの業務内容を教えてください オペレーションチームにて新規都市の立ち上げを担当、現在は大阪のローンチを担当しています。 オーダー数と配達パートナーの稼働率のバランスを調整するのがオペレーションチームの主な業務です。雨の日など、たまに自分たちで配達をしたりすることもありますが、主にオンボーディング数の調整や、それに関する問い合わせ対応を行っています。 その他は、配達パートナーのオンボーディング書類の確認、グッズの在庫確認や引き渡し。 配達パートナーの満足度を高めるため、報酬以外での付加価値を作る業務も行っています。例えば入館方法を作成したり、ニュースレターなどを配信しています。 🎙仕事のやりがいは? 新規拠点での立ち上げや、チームの立ち上げに成功した時に達成感があります! 職場では、常に自分のテンションを一定に保つようにしています。新たにチームに加わる人にとっては自分が先輩なので、周りに気を遣わせないためにも、落ち込んだり気分が変わらないようにしています。Woltのチームは感情の流れがポジティブなので、自分自身もポジティブでいられます。 🎙 今後のキャリアはどのように考えていますか? 実は、入社時はTOEIC560点だったのが、去年の点数が770点になっていたんです!社内のSlackなどで英語を使う頻度が多く、Woltに入社してから英語が自然と上達しました。...

東京から札幌へ移住したTakayukiのストーリー

Wolt (ウォルト) には職歴、経験、意見やスキルが異なる人たちが集まっていて、そこから新しい仲間や働き方が生まれています。社員にスポットライトを当てたEmployee Storyシリーズでは、それぞれの地域や部署で活躍するメンバーを紹介!今回はWoltのセールスチームでRetail Development Managerとして活躍するTakayukiに、転職した経緯や、Woltでの働き方や仕事軸について伺いました。 🎙今までの経歴と入社してから 日本で生まれ、大学時代には欧州の小国ルクセンブルクに交換留学。学業の傍、大手や中小、政府系機関からスタートアップまで合わせて5社でインターンとして仕事をしていました。大学卒業後、新卒で求人検索エンジンの米系IT企業のInside Salesとしてキャリアをスタート。直接仕事に関わることから、常に転職市場に関する情報収集をしていました。その中で、個人的にずっと食に携わることをしたかったのと、ITにも興味があったので、コロナ前ではありましたがフードデリバリー業界が熱い!と興味を持ち始めました。 実は米系競合他社からも声がかかっていましたが、ヨーロッパの考え方やサステイナビリティに対する想いもあり、Woltのことを知った時に「ビビビッ」と来ました。選考が進むにつれて、この人たちと働きたいと思ったのが転職理由です。0→1のカルチャー、これから作り上げる楽しみと、地方都市に住んでみたいと思っていたので、ドンピシャでした! 最速で仕事を始めるために入社前の5月から広島オフィスで5日間オンボーディングを行い、その後すぐに札幌へ移住しました!今では、よく思い切ったなと思います。 その後、レストランスペシャリストからエンタープライズチームのディベロップメントマネージャーへ昇進しました。現在はリテールディベロップメントマネージャーとして新しい分野のビジネス構築を行っています。 今後2−3年は事業の拡大に貢献したい 競争が激しいこの業界で、Woltを本気で日本に根付かせたいと思っています。競争が激しいからこそ、今できることを頑張ってやりたい。今後はチャンスがあれば、日本のみならずWoltの海外展開にも携わりたいと思っています。 🎙東京から地方に転職して生活に変化はありましたか? Quality of lifeはかなり上がりますね!仕事は忙しいけれど、休みの時は楽しんでいます!会社の同僚と釣りやドライブに行ったり、同僚が友達でもあります!   🎙日々のスケジュールは?...

日本全国を飛び回りWoltのサービスを広げるWataruのストーリー

Wolt (ウォルト) には職歴、経験、意見やスキルが異なる人たちが集まっていて、そこから新しい仲間や働き方が生まれています。社員にスポットライトを当てたEmployee Storyシリーズでは、それぞれの地域や部署で活躍するメンバーを紹介!今回はWoltのセールスチームでEnterprise Partnership Manager として活躍するWataruに、転職した経緯や、Woltでの働き方や仕事軸について伺いました。 🎙Woltへ入社したきっかけは? 数年前、フードデリバリー業界が盛り上がっていた時に連絡が来たんです。 実は同時進行で競合他社の面接にも進んでいて、内定も提示いただいていました。ただ、Woltの面接プロセスを進むうちに、この人たちと働きたい!って思ったので、Woltへの入社を決めました。 当時はまだWoltの知名度はかなり低く、不安は少しありましたが、選考に進むうちに不安がなくなりました。信頼関係が築けたんだと思います。 仕事を決める上で重要視していたことは、1. 一緒に働く人、2. 仕事内容でした。また、オーナーシップを持って働ける環境に身を置きたかったのも、Woltへの入社を決めた理由の一つです。   🎙日々の業務は? Restaurant Partnership Managerの仕事はフィールドセールスです。飲食店に対して、デリバリーサービスの紹介、そして契約締結まで行っています。 現在はEnterprise...

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